【第2回】気になるニュースに一言添える

ニュース

こうぼーいです。

前回に続き今回も気になった記事を取り上げて行きます。

前回記事


夏は特に注意か?学校のエアコン問題

 

小学生の命が犠牲に。「学校はエアコン不要」の根性論が子供を殺す

※マグニュースより

「愛知県豊田市立梅坪小学校の1年生の男児児童が校外学習から戻ってから倒れ、熱中症の中でも最も重い熱射病で死亡した。」という報道

この問題は全国区か!いまだに冷暖房施設のない学校は多いだろう。

外から見ると窓もあいて行ってる学校も多く見られる。

人間、面白いもので自分達の世代ではなかったものなのに時代だからか欲しがる。

自分も子供いますが、小学高以降はいらないかなと思います。

幼稚園、保育園には必要だと思います。(私立はあるかもね。)

自分の意見ですが、甘やかしは必要ないと思うのです。快適な空間は必要だけど

先人達はそんな設備なくても色々残してるわけですし、必ずしも必要とは思わない。

でも無理は禁物ですね、平均気温も上がってるのは確かなのでその分の対策は必要かと

思います。冷房は体の機能を弱らせると思います。子供のうちからそれは良くない。


環境は空気で変わるかも

毎日グッスリ眠りたい!」は、空気が解決してくれる時代に?

※マグニュースより

よく眠れる空気」と言われてもピンと来ませんよね。これは、それぞれの睡眠のサイクルに沿った空気で寝ている人を包むということ。 ダイキンは、寝ている人の心拍をセンシングして、それぞれの睡眠サイクルを把握し、最適な環境へ自動的にコントロールすることを日々研究しています。

たとえば、寝入ってから3、4時間は体温が下がるため寒すぎない空気にし、目覚めるタイミング前には体温が上がるので体温があがりすぎない空気で包み込む。さらに、温度だけでなく室内の光や音なども総合的にコントロールして、良質な睡眠を実現する空間を研究しています。

世界的空調メーカー「ダイキン」は面白く、興味深いニュースを発表した。

我々の生活環境をもっと刺激的で、快適にしてくれると思われる。

温度の刺激と、匂いの刺激で集中できる空間を作れるという。これはとてもいい!

学校などにおいて学力アップに使いたいですね。

そして良く眠れる空気で、疲れを癒して明日の活力にしたい所です。

近い将来、このシステムが導入される事に胸が踊りますね。

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